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ラリー北海道を見てみませんか?

在、日本国内で唯一の国際格式の「ラリー」という車のレース、ラリー北海道。
ラリー北海道って、アジア圏のラリー最高峰「アジアパシフィックラリー」に含まれる、由緒正しきレースなんです。

ラリーという競技は、中々過酷なクルマのレースで、日本車が数多く走っています。
砂利道を物凄い高速で走り抜け、ジャンプして、ドリフトをキメてコーナーを抜けていくのです。

そんな熱いレースが、北海道帯広市を拠点として毎年行われています。
ラリー北海道の、ラリーショー風景
リーって、一体どんな風に見たらいいのか。
ドコにいったら見れるのか。見るにはどんな服装がいいのか、マナーは?等々、初心者に優しく解説していきたいと思います。
当サイトを参考にしていただいて、是非ラリー北海道を見に来て欲しいんです。

そして、お気に入りのチームを応援して、走って帰ってくるラリーカー、チームの皆を笑顔で迎えてあげてください。

見ていただいた後に、ラリーってチームも車も仲良しになれて、楽しいなぁ、良かったなぁと思ってもらえると幸いです。

サーキットじゃないの??

まり聞かない競技「ラリー」。
ラリーって、サーキットを走るレースではないんです。


レースの構成は、拠点で車を修理して、林道に自走で移動し、林道内をタイムアタックします。
タイムアタックが終わったら、拠点に戻ってきて車を修理します。

基本的にはこの繰り返しなんです。
ラリー北海道の、拠点に戻ってきたヴィッツ
くまで、一般公道を自走で走って林道まで行かなきゃならないので、ナンバー付き車両じゃなきゃダメだったりします。
ラリーに参加する為にも、自走してきたりします。

そして意外と身の回りにいる車が参加しています。
ヴィッツだったりマーチだったり。ランサーだったりインプレッサだったり。

初心者も意外と見やすい

リーって、それじゃぁ林道だけでタイムアタックするの?みれないじゃん!?
山の中に入っていってみるの・・・車ドコに止めるの???
そもそもドコの山ですか?

と思うのも無理はありません。

全然判りませんもんね(^o^;
勿論私も初めてのときはサーーーッパリわかりませんでした(笑

でも、それはラリーを見るために、いきなり理解しなきゃならないことではないんです。
実は、車を修理する拠点でも見ることが出来るんです。
ラリー北海道の、拠点のヨコに設置されたコースを走るインプレッサ ラリーの拠点のヨコには、実は特別なステージが用意してあるんです。
ほんの数キロほどのコースですが、色々な車が目の前を駆け抜けていきます。

気軽に見て、スマホで写真や動画を撮影して、出店の食べ物を食べて・・・それでいいと思います。
(意外とお祭り見たく出店が出てますよ)

ラリーの拠点のヨコのコースは見やすいですが、もっと見たい!という気持ちになってきたら、次のステップです。
でも、当サイトを見たら、意外ともっと見れるようになります(笑

どこで見れるか見てみましょう

れでは、実際にいつ、どこで見れるのか、お話を進めてみたいと思います。
雰囲気も掴みやすいように、写真や絵を交えて説明していきたいと思います。


どこで見れるの?

編に進んでみましょう!