ラリー北海道の拠点「サービスパーク」大公開

リー北海道に限らず、ラリーの拠点になる所を、「サービスパーク」と言います。
これからは、この拠点のことをサービスパークと表現しますね。
サービスパークへの入り口については、後から説明します。

まずは、全体像をご覧下さい。
ラリー北海道の、サービスパーク全景 地図をクリック&タップすると、拡大地図が表示されます。

サービスパークって、ドコから入るの?

はラリーの開催時期は、北愛国交流広場に普通に入ることが出来ないんです。
観戦をする人は、専用の道路を通って北愛国交流広場に入ります。
その移動の仕方を地図で説明しましょう。

サービスパーク入り口
ービスパークの入り口は、一箇所だけになります。

「一般の入り口はこちらから。」の地図が示す地点から砂利道に入ります。

ここの入り口は、開催期間は警備員が誘導しています。 入り口を示す看板があったり、ラリー北海道の旗も立ててあります。
誘導に従って入って行くと大丈夫ですよ。


サービスパーク移動注意 ービスパークの駐車場まで、ずっと砂利道。
舗装道路ではないんです。
いい道とは言えませんので、徐行をお願いいたします。

サーキットを走るような車高が低い車ですと、エアロパーツを破損する恐れがあります。

砂利道を走行できる車両でお越しください。

橋の下を潜って南下すると、サービスパークが見えてきます。
私なんかはもうドキドキして、たまらないです(笑


サービスパーク駐車場 下すると駐車場が見えてきます。
サービスパークの駐車場は結構広いのですが、一般で駐車できるエリアは2ヶ所。
地図で示した「P」マークの2ヶ所だけです。

他にも車両が駐車してありますが、競技関係者やゲスト・メディア関係者用の駐車場になりますので駐車できません。

駐車場は、誘導員が常駐しています。
誘導員に従って車両を移動し駐車してくださいね。


ココまで来たら、もうサービスパーク内を見て回ったり、実際に競技車両が整備されていたり、走っているところを見て楽しむだけです!

楽しみ方も解説しますので、
まず見て回ろう!

を読んでみてくださいm(_ _)m